”どうすれば、ネットで集客アップ、売上アップできるのだろう?”
と思ったことがあるなら
続きをお読みください。
ネットを使って集客できれば、わざわざ人に会う手間もなく受注が入ってきて、それで商圏も一気に拡大。好きなタイミングでパソコンをちょちょっといじって商品を追加すれば、次々と注文が入ってきたり、SNSで情報配信すれば、たちまち注文が入ってくるのに・・・。
でも、実際のところ・・・
ネットを使って売上アップしているのは”ほんの一握り”の会社しかありません。
では、ネット集客で成功している「一握りの会社」と「そうじゃない会社」の違いはどこにあるのでしょうか?
それは・・・
ネットを使って集客するための「型」「仕組み」を知っているか?
その「型」「仕組み」を構築し最適化を継続しているか?
ということです。
そのことを分かりやすいように、私の趣味だったりする「魚釣り」に例えてみたいと思います。
魚を釣るためには、まずは釣りたい魚の習性を調べます。どんな場所にいるのか、どんなエサを食べているのか、釣れる時期はいつなのかなど。そして、その魚を釣るために仕掛けを考え、エサ、場所、時期を決めて釣りに行くことになります。
でももし魚の習性も調べもせずに釣りに行ったらがどうなるでしょうか?また、釣れない時期に釣りに行ったら・・・。魚はいるけど魚に合わない大きな釣り針を使っていたり、魚が食べないエサを使っていたり、魚がいない場所にエサを投げ入れているとしたら・・・
いつまでたっても魚は釣れません。
つまり、目的の魚を釣るにも、事前に魚の事を調べて、釣り上げるための仕掛け、エサ、場所などの選定が必要という事です。
ここでいう「魚の習性」=ネット集客における仕組み・型」です。
インターネットでの集客の仕組みを知らないのに、やってみて売れないというのは、魚の事を知らないのに釣れないと言っていることと同じというわけです。
相手の悩みが何なのかをリサーチし、その悩みを解消に導く商品やサービスを提示して悩みが解消することを伝える。また、相手に伝えられるメディアを使って伝える・・・。
その仕組みを理解し構築していく事が、インターネットで集客するための最も確実で早道
なのです。
とは言え、「仕組み作り」と言われると
「どこから仕組み作りを始めて行けばいいのか分からない・・・」
といった悩みにぶち当たってしまうと思います。
そこで、今回
「集客の仕組みを作る教科書」
を作りました。
その「型」を知っているか知っていないかで、その後の結果は大きく変わってくることは言うに及ばず、インターネット以外での集客にも対応できる「基本の型」を解説しています。
この「集客の仕組みを作る教科書」を読むことで
と言ったものになっています。
全部で54ページある冊子の中身については、以下の内容となっています。
インターネットの技術は日々進歩し、それに合わせて集客の方法も次から次へと出てきます。人々の意識も多様化し、欲求や悩みもより細分化しています。
ですが、今も昔も変わっていないのは「集客の本質」です。
「悩んでいる人に、その悩みを解消するための商品・サービスを案内し提供する。」
その基本に立ち返った「集客の仕組みづくり」を理解するための手助けになればと思います。